日曜日の狙い目

1 阪神11R  2:サトノアーサー
8/29に外厩から戻り、栗東・坂路での乗り込みは入念。そして、先々週にCWで「A評価&順位2位」となる高指数が叩き出した後、池江厩舎にしては珍しく今週も「4F追い」ではなく「6F」をしっかりと追い切られてB評価となる指数をマーク。レースぶりに器用さを欠く同馬故に前走はダービー史上稀に見る特殊な展開?に翻弄されて大敗を喫したが(5番人気で10着)、この度の異例とも云えるハードな攻めによりGT級の能力を覚醒させて「戴冠」を目指す。相手候補は3番・ダンビュライト、4番・ベストアプローチ、9番・マイスタイルのA評価馬3頭。次いで、こちらも藤沢厩舎らしからぬハードな攻めが施され自身初のB評価をマークした8番・レイデオロ。



「調教から狙える好配当馬」
純粋にマークした「調教指数」だけからは狙い目十分です。その他のファクターから多少のリスクはありますが、その点は配当妙味でカバー。

   阪神 6R  1:コラード
   阪神 7R 17:モズアスコット
   阪神10R  1:キンショーユキヒメ
   阪神12R  3:ファッショニスタ
   中山11R  8:ステファノス


「単複で狙えるT評価馬」
出走頭数が非常に多いT評価馬の中にあって、単複を含め軸馬として狙える馬です。

   阪神 8R  7:ジョウショーチカラ
   中山 7R  4:ファド

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